By admin
On 10月 12, 2011
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結婚10年目にして、やっと妊娠できて嬉しくてたまらなかった私。
もちろん母乳で育てた一人息子。
可愛くてしょうがない。
そんな息子は中学3年生になっても私の、おっぱいを吸わないと寝れない。
主人は年中無休で出張の日々。
たまに帰ってきても、地元の友達と飲みに出掛け朝まで帰ってこないから、息子とラブラブタイムができるから有難い。今日も受験勉強がはかどらないみたいで「母さん、あそこが痛くて集中できない」と言って、ビンビンになった自分の性器を見せてくる。
勉強がはかどらない息子が可愛そうでしょうがない私は「こっちに座って」と言って椅子に座らせると息子のビンビンの性器を咥えてフェラをしてあげる。
裏筋を丁寧に舐めただけで声を漏らす可愛い息子。
亀頭を円を描くように舌でなぞりながら竿の部分は手で上下に動かしダブルで攻める私。
亀頭を刺激しまくったら最後の攻めで、口に咥えて息子の性器を激しく出したり入れたりのフェラを喉奥まで入れて気持ち良くさせると、息子は喘ぎながら私の頭を押さえ付けて、たっぷりと濃厚な白い液を出した。
残らず飲み干す私。
いつまでたっても子離れできない私と母親離れできない可愛い息子。
今日もおっぱい吸って深い眠りについた息子です。
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