愛犬がくれた快感

我が家の愛犬“げん太”

小型犬で落ち着きのないオス

ある日、ふと“バター犬”と言う言葉を思い出した私は、ネットで詳しく検索してみた

バター犬にする為の方法など載っていて、読みながらムラムラしてしまう私

幸運な事に、冷蔵庫にはバターがある

『試すだけなら…いいよね』

愛犬の前で裸になり、舐めてもらうんだと思うと恥ずかしくなる

が、“気持ちよくなりたい”と言う欲求は押さえられなくなっていた…

まずは性器にバターを塗る

そして横になり、胸にも塗った

手にバターを乗せ、げん太を誘導する

尻尾を振りながら近寄ると、クンクン匂いを嗅ぎ、胸を舐めだした

素早い舌の動きに、私はすぐに気持ちよくなった

次第に吐息が漏れる……

しばらくしてバターで引きつけ、次は性器に誘導…

相変わらず舌の動きは早いけど、ポイントが定まってない

でも、それがジラされてるようで私の性器からはどんどん液が溢れる……

そして、私は喘いだ…

バターがなくなると、舐め残しがないようにゆ~っくりと舐めるげん太

またそれも快感…

まだ終わってほしくない私は、バターを足した

また早くなる舌の動き

どんどん大きくなる私の喘ぎ声…

腰は勝手に動き出す…

だんだん快感は増してゆき、私は絶頂を迎えた…

 

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