好きだから仕方がない

私の初体験は小学6年生の時に3つ上のお兄ちゃんとです。
お兄ちゃんの事は大好きだったし、彼女が出来たって知った時は部屋で号泣しちゃった位。
小学6年の、ある日、お母さんが近所の人と出掛けちゃったから、お兄ちゃんの部屋に行って凄い甘えまくった私。
お兄ちゃんが子供扱いするからムカついてキスをしたら「好きな人としろよな」って言うから「好きな人にしたもん!」って言うと、お兄ちゃんはビックリしてたけど、私にキスを返してくれた。
嬉しくて抱きつくと、お兄ちゃんは私を押し倒してキャミソールの肩紐を下げて服を脱がすと、未発達な私の胸を触り乳首を舐め回してきた。
私の身体中に電流が走ったみたいな感じになって自然に声を漏らしちゃった私。
お兄ちゃんは私のスカートとパンツを脱がすと両足を広げて豆の部分を舐めたり吸ったりされて、私は気持ち良くて体をピクピクさせながら逝っちゃった。
お兄ちゃんは「痛かったら言えよ」と言ってゆっくりと私の性器に自分の性器を挿入してきた。
奥に入るたびに痛さが増してきたけど我慢した。
ゆっくり腰を振られて痛さから気持ち良さに変わって、お兄ちゃんと一緒に逝った。
今、私は高校生になったけど体が疼くと、お兄ちゃんとセックスしてる。

 

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